まだ使える機器は買取り、次の研究へ
価値を失った機器は適切に処分
ラボ用機器の買取・処分を
ワンストップで
民間・公的研究機関、検査会社や大学などで発生する
不要になった科学機器を適正価格で買取し、
再利用可能な機器は次のユーザーへ、
再利用できない装置、市場価値を失った装置は安価・適切に処分するまでを一括対応します。
研究用機器の中古業界に精通している専門業者ならではの査定で、
高価買取を実現いたします。
研究機関・大学・企業ラボなどで発生する
不要になった科学機器を適正価格で買取し、
再利用できない装置、市場価値を失った装置は安価・適切に処分するまでを一括対応します。
研究用機器の中古業界に精通している専門業者ならではの査定で、
高価買取を実現いたします。

無料査定
機器の型番・写真・設置状況などを基に、費用のかからない事前査定を行います。状態を丁寧に確認し、適切な方法をご提案いたします。

日本全国対応
地域を問わず、全国のお客様からのご依頼に対応しています。民間企業研究所・公的研究機関・検査会社・大学など、さまざまな環境での実績がございます。

安全・安心のお引取り作業
精密機器や重量物を扱う現場に配慮し、経験豊富なスタッフが慎重に作業します。取り外しから搬出まで、安全基準に沿った手順で対応いたします。
ラボ環境への深い
理解に基づく作業体制
リラボでは、高額機器が集中し、多大な労力を費やしたサンプルを扱うラボ環境には、事故やコンタミネーションによる損害リスクを正しく理解した専門業者以外は立ち入るべきではないと考えております。
お客様の作業環境と当社の作業条件を正しく把握し、徹底的に検証したうえで、安全かつ安心してお任せいただけるお引取り作業を実施いたします。
慣れない機器売却でお困りのご担当者様のご負担を、少しでも軽減できるよう、当社が丁寧にご提案・サポートいたします。
機器更新による単体の買取から、大手研究機関の移転・退去や定期廃却に伴う数百台規模の一括買取まで、多岐にわたる案件を手がけてまいりました。
こんなお悩みありませんか?
研究や検査の現場では、設備更新や研究の終了、組織変更に伴い、
使用しなくなった機器の扱いに悩まれるケースが多く見受けられます。
以下のようなお困りごとがありましたら、私たちがお手伝いいたします。

買取・処分の対象機器
分析装置
各種クロマトグラフ(HPLC、GC、ICなど)
質量分析計(LC/MS、GC/MS、TOF-MS、ICP-MSなど)
光分析装置(UV、IR、RF、AA、ICP-OESなど)
電子顕微鏡(SEM、卓上SEMなど)
その他(熱分析、粒度分布計、電気泳動など)
理化学機器
乾燥機/オーブン/電気炉/インキュベーター
遠心分離機/撹拌機/シェーカー/スターラー
純水装置/エバポレーター/オートクレーブ/乾熱滅菌機
超音波洗浄機/各種顕微鏡/デジタルマイクロスコープ
天秤/バイオフリーザー/超低温冷蔵庫 など
バイオ・ライフサイエンス
遺伝子実験(PCR・核酸 など)
細胞解析(セルソーター・セルカウンター など)
細胞破砕/融合(細胞破砕・エレクトロポーター など)
イメージング(各種イメージングシステム)
その他バイオ機器
計測器・測定器
スペクトラム/アナライザー
ネットワーク/アナライザー
オシロスコープ
電源関連
その他電子計測器、環境測定器など
その他機器・設備全般
光学機器(レーザー・分光器・ 測色計 etc..)
物性/物理(万能試験機・粘度計・ 真空計・応力計 etc..)
環境試験機(恒温恒湿機・光安定性試験機・ウェザーメーター etc..)
半導体関連機器(薄膜形成エッチング装置、検査評価装置、露光装置、ダイシング装置 etc...)
その他各種機器
注意点
メーカーのサービス終了品や旧型モデルも対応可能です
機密保持などの理由でパソコンの引き渡しができなくても柔軟に対応いたします
廃棄処分につきましても、関係法令に則り適正に処分いたします
買取事例
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買取・処分の流れ
-
QSTEP.01
お問い合わせ -
A
ご相談のみの場合は、お名前やご連絡先など、お問い合わせフォームの必須項のみご入力のうえ、ご送信ください。
もちろん、直接お電話でのご相談も大歓迎です。対象品や売却時期が具体的な場合は、必須項目以外もご入力いただけますと、より対応がスムーズになります。 -
QSTEP.02
下見訪問 -
A
お客様のご希望や、対象品のサイズ・数量・状態等に応じて、買取査定のため事前に下見にお伺いする場合がございます。なお、内容によっては下見を省略することもございます。
-
QSTEP.03
査定・お見積りの提示 -
A
いただいた情報をもとに、買取・無償引取・廃棄処分の御見積書を作成、ご提示いたします。
ご希望のスケジュールや状況により、お客様のご事情に合わせたご提案を行います。 -
QSTEP.04
ご検討・ご注文 -
A
提示された内容をご検討いただき、ご売却又はご処分を希望される場合はご発注する旨、ご連絡ください。
なお、他にも処分したい機器や器具等がある場合は、このタイミングでご相談いただけますと、追加費用無しでご対応できる場合もございます。 -
QSTEP.05
契約の締結 -
A
買取または廃棄処分の際には、売買契約書または産業廃棄物処理契約書を締結いたします。
基本的には当方から契約書案をお送りし、ご確認・ご調整後に契約締結となります。
※無償引取の場合は契約書は不要です。 -
QSTEP.06
機器の引取り・搬出 -
A
お客様ごとに異なるラボ環境や搬出経路を十分に把握したうえで、事故防止はもちろん、コンタミネーションリスクにも配慮した引取作業を行います。 作業完了後は清掃を実施し、引取り作業を完了いたします。
※廃棄処分の場合は、作業完了後にマニュフェストを発行いたします。 -
QSTEP.07
請求書のご発行 -
A
買取の場合は、売買代金のご請求書をご発行いただきます。当社ではご請求書到着後10日以内に銀行振り込みにてお支払いいたします。一方、廃棄処分の場合は、当方より処分費用のご請求書を発行いたします。
-
QSTEP.08
お支払・取引完了 -
A
ご入金の確認が取れ次第、取引完了となります。また、廃棄処分の場合は、後日マニュフェスト運搬・処分に関するマニュフェストをお送りし、すべての手続き完了となります。
よくある質問
-
Q古い機器や故障している機器でも相談できますか?
-
A
はい、可能です。
動作の有無にかかわらず、状態を確認したうえで対応方法をご提案いたします。 -
Q買取・処分・無償引取のいずれになるかは、どのように決まりますか?
-
A
機器の市場価値や状態、引取りにかかる費用、お客様の社内手続きに伴う業務負担や機会損失などを総合的に勘案し、ご提案いたします。
-
Q引取りにかかる費用はありますか?
-
A
基本的に引取り費用は発生いたします。 お客様のご都合により、御見積書上で調整することは可能です。
-
Q大量の機器がある場合でも対応してもらえますか?
-
A
はい、対応可能です。 ご担当者様の社内手続きや関係部署との調整が円滑に進むよう、必要書類の作成や進行面での配慮も含め、しっかりとサポートいたします。
会社情報
| 会社名 | 株式会社リラボ |
| 代表取締役 | 髙橋利彰 |
| 所在地 | 〒305-0023 茨城県つくば市上ノ室2032番7-1F |
| 電話番号 | 029-828-5598 |
| 創立 | 2024年12月6日 |
| 資本金 | 500万円 |
| 事業内容 | 研究用機器設備の買取・販売 産業用機器設備の買取・販売 機器設備の移設・各種工事 |
| 許認可 | 古物商許可 茨城県公安委員会 第401310000590号 |



